事務局員 土屋 一貴

地域に密着して医療福祉と連結して包括ケアする高齢化社会になります。その輪の仲間になり、自立を目標に頑張っている皆さんのお役に立ちたいと思います。自分が高齢者になったときにどうして欲しいか。それを実現するには今から仕組みを作らないといけないと思います。